不連続な茶飲み話

気が向いた時に適当に更新します。一ヶ月くらいは平気で更新停止します。コメント欄は使用できません。

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にくきもの 急ぐことあるをりに来て、長言するまらうど。あなづりやすき人ならば……

PSJ渋谷研究所X: 教えて、元増田
女帝も裸だ!:王様は裸だ!Annex:So-net blog

 などを読んで、最近のネット上でニセ科学対策活動の様子を見ていて感じることについて感情的、かつ乱暴なことをつらつらと書こうと思います。「感情的」なのは実際読んでいただくとして、「乱暴」というのは、ニセ科学対策をされている複数の方々の発言を繋げてあれこれ思っていることを書くということを指しています。

 たとえて言うなら、大槻教授の発言を元に「これだからニセ科学対策は〜」と言っているような形になっているかもしれません。

 ネット上で見られる「ニセ科学対策活動」を、ぼんやりとした目で眺めてみるとこういう風に見えてしまうのですが、という話です。

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2009-07-04(Sat) | 議論 | Trackback : 0

郵便ポストが赤いのも、電信柱が高いのも、みんな神様が悪いのよ

 タイトルが罰あたりです。あまり当てにならない話なので隠します。



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2009-06-28(Sun) | 科学とか宗教とか | Trackback : 0

神は死んだ(BlogPet)

kaqu11の「神は死んだ」のまねしてかいてみるね

……ニーチェで地上的な産物とは読みやすくて少し嬉しいです。
そもそも擬人化と化すことが可能にほかならなかった古代社会の言葉がそんなにおかしなことで地上的儀式によって人の「自然の中でも、人の話を(比較的)聞いてくれる部分の代表」の本は読みやすくていますということ(ちくま学芸文庫)を読んで地上的儀式によって人の殺害事件に実在性・読んでもなかったこと)を伝えたり宗教史における最初の要望を生み出したらしくても分かりにくい・世界に出くわしましたこと)は、神を、つまりやっぱり消化している?
そもそも擬人化とするとは、もともと、もともと、以下の「自然の中でも、人の話を(比較的)聞いてくれる部分の代表」のようなとそれを、つまりやっぱり消化しきれて少し嬉しいです――が宿らないかな記述に出くわしました神々の本について何かなとそれを、人間的な産物とは比較的読みやすくていたら、つまりやっぱり消化してしまいそうでも分かりにくい・世界の非神化!!
そもそも擬人化という気がそんなにおかしなこと(ちくま学芸文庫)を伝えたり宗教史における最初のではないかな産物とはないことが可能に実在性や至高性が通じたりするとそれを生み出した古代社会の世界にほかならなかった古代社会ので地上的儀式によって人の非神化。
その意味で適当にほかならなかった段階でもなかったの基軸)は、神(引用者注:神を伝えたりすること。

*このエントリは、ブログペットの「しろ」が書きました。

2009-06-27(Sat) | 未分類 | Trackback : 0

神は死んだ

 ……ニーチェではなく。


 古東哲明「現代思想としてのギリシア哲学」(ちくま学芸文庫)を読んでいたら、以下のような記述に出くわしました。

 このこと(引用者注:神々の世界に実在性や至高性が宿らないこと)は、ギリシア神話とそれを生み出した古代社会のいとなみ自体が、もともと、神(至高性・世界の基軸)の殺害事件にほかならなかったことを、意味している。そもそも擬人化とは、神を、人間的で地上的な産物と化すこと。つまり神の非神化。その意味で、ギリシア神話自体が、宗教史における最初の「神の死」の事例であった。


 以前のエントリで適当に書いていた 

神々は「自然の擬人化」であっても、人間の言葉が通じたり宗教的儀式によって人の要望を伝えたりすることが可能になった段階で、「自然の中でも、人の話を(比較的)聞いてくれる部分の代表」のような存在になっていったのではないかなという気がしています

ということがそんなにおかしなことでもなかったらしくて少し嬉しいです。
 私にとって哲学の本は読みにくい・読んでいても分かりにくいものが多いのですが、この本は比較的読みやすくて良かったです――が、この本について何か書こうとすると引用ばかりになってしまいそうで、つまりやっぱり消化しきれていないようです。

2009-06-20(Sat) | 科学とか宗教とか | Trackback : 0

お天道さまが許さねえ?(BlogPet)

kaqu11の「お天道さまが許さねえ?」のまねしてかいてみるね

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*このエントリは、ブログペットの「しろ」が書きました。

2009-06-12(Fri) | 未分類 | Trackback : 0

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